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先日、普段はものごしの穏やかなある人と一緒に話をしました。
酒が入っていたとはいえ、その人は頻繁に
「負けちゃいけないんです。」
と言う言葉を口にしていました。
私から見たらそんな悩みなどないだろうと思っている人でしたので意外でした。
でも、やはり彼も何かと戦っているようです。
私の心には響きました。
私のいる会社の日本人スタッフは皆戦っているように見えます。老板から私にいたるまで上海なのか、日本なのか、世界なのか、自分なのか、それぞれ思うところがあってそれぞれの仕事に挑んでいます。
ああっ、信じてたのに。なんてことだw
あんまり具体的な名を出したりして、アクセスブロックされると面倒だなー
グーグルの中国向け検索サービス--広範なサイトが検閲対象に
グーグルが某国の強いバイアスがかかった検索結果を提供するということは、ひょっとしたらグーグルの結果は信用できないんじゃないか?という疑念を生じさせます。
記事中にあるアクセスがブロックされていることを明記することと、知らされずにブロックされること、情報にアクセスできないと言うことで結果的には同じですが、非常に重要な違いがあります。前者は情報が存在すると言うことを通知しており、後者はその存在すら認めていないということです。
これは明らかに能動的に嘘をついています。グーグルのような強力な検索サイトの結果においては、
存在すると通知しないことにより
存在しないと言うことを強く示唆することになるからです。グーグルがなんと言おうが、ユーザーは検索結果に表示されなければ間違いなく存在しないと考えます。
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・ClickでaddModelしたビーンの値のタグのエスケープシーケンス
AOPでPageのaddModelにinterceptして実現することとしよう、そうしよう。
・排他チェック
DAOのupdateにinterceptして実現しよう
キター!!
これこそ横断的関心事だ。
ついに出会ったと確信!うふっ
旧正月明け零時・・・・・・。
始まりました、想像していたよりもはるかに激しくデンジャラスな行事でした。
あの時、電話をして
「内戦状態のボスニアヘルツェゴビナから中継です。地鳴りのようなものすごい砲声です。銃声が鳴り止みません!あっ危ない、ガシャッ・・・・・」
と特派員ゴッコをしたとしても誰も疑わなかったに違いありません。
なにせ、いたるところで一般市民が一般道にでっかい花火を設置して打ち上げてるのです。そんでもって合間に爆竹をバチバチやるわけです。全力投球で延々30分もですよ?信じられますか?
開始10分ぐらいで煙で上海の空が見えなくなり市街地では視界が20mぐらいになりました。
終盤には救急車が走り出す始末です。
そう、そこはまさに戦場・・・・・(゚Д゚;
あんたらそんなに花火がすきか?と。命かけてまでやるのか?と。
・・・・そうみたいです。
もう危険で外なんか歩けません。
壮絶な体験でした。
なかなか面白かったですしね。
とばかり、興奮を抑えられない輩が花火の音に呼応するように、住宅街で爆竹を鳴らしています。
もう22時なのに、誰も怒らないわけです。
日本の爆竹のようなかわいい代物じゃないのです。
それこそあの何倍もあるようなサイズの爆竹を鳴らしてます。
バンバンとか、単発でドーンとか・・・・
で、どっかの誰かが鳴らすと我慢できずに、呼応して鳴らしちゃう人が出るわけです。
ああっ、
「春節は、あの辺は寝れないですよ。クスッ」
っていう忠告は嘘じゃなかった。
#明日は耳栓を買いに行かなければなりません。
えー、最近MONSTERの黒DVDを買いました。
ストーリーに、はまり過ぎて、つい終わりの世界まで一緒に見えそうになっちゃいました。
月曜の晩に食べた海鮮鍋にやられたようです。貝と海老がやばかった。
↑ちなみに普通のお店です。どっちかって言うと綺麗な店・・・
上から下から大変なのと、熱が酷かったです。
まだ熱がありますが、だいぶ和らぎました。
皆さん、中国来たら食べ物には注意してください。orz
サーバー押収、信書の秘密は守られるのか?地検捜査で
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1654717/detail
そんなこんなで、そろそろまともにPGP使いたいんだけど、みんな使わないからなー。
意味ないんですよね・・・。
昔、個人情報保護法に絡んで、某金融系ののシステム部門から盗聴されるかもしれないから電子メールではシステムについて隠語を使うようにとか、FAXを利用するように・・・なんて阿呆みたいな通達が来たことありました。
暗号化とかの発想は皆無という点で座布団五枚!アイデア賞!
#こっちはこんなもんじゃないぞぉー、WikiPediaすらアクセスブロックだぁ~w

別に高価でもないのですが、自宅用に買っちゃいました。
60cm×90cmのホワイトボード!
さーモリモリ行っちゃうぞっと!
#でもね、ホントはさらに1サイズおっきい奴を壁にはっつけたかったんです。取り付けの問題からあきらめざるを得ませんでした・・・
今作ってるシステムで予想外のエラー発生時のメッセージを考えてました。
何気なく
「想定外の問題が発生しました。」
としようかと思ったんです。
やはり、時期が時期だけにお客にふざけてると思われるでしょうか?w
#もちろんユーザ向けのメッセージですよ。wログにこんなメッセージ出したら「例外が発生しました」というメッセージになってしまいますから。
↑
システム関係じゃない人のために補足、例えば医者に行ってどうしたの?ときかれたとき「体調が悪いんです。」(そんなことわかってる!どう悪いの?By医者)と答えるぐらい役に立たないメッセージってことです。
先日金曜日、会社の忘年会(旧暦)でした。
いやー、死ぬかと思いました。
実際3回も吐いて死んでいたのですがw
ちなみにちょうど日を同じくしてお子様が誕生されたスーテンさんはもっと飲まされていたようで、私の倍は吐いていたと思われます。
あとボーナスいただいちゃいました。
中国では春節前に出すのが慣わしみたいです。
ありがとうございました、社長。m( _ _ )m
今日は語学学校の交流パーティがあるので行ってみることにしました。
↑なんか中国人、日本人だけじゃなくスペインの人とかも来るみたいです。
------追記
結局2日酔いで行けず・・・orz
DataSourceUtilは使わないで、
commons-dbcpの
BasicDataSourceを
TransactionAwareDataSourceProxyでラップしてトランザクションに参加!
これってAOPしてりようするのかな?
とりあえず普通にrefしてラップっぷ。
参考:
http://d.hatena.ne.jp/taedium/200501
http://cse-mjmcl.cse.bris.ac.uk/blog/2005/12/20/1135076527290.html
あと、commons-dbutilsが楽チン、O/Rマッパーよりこっちのほうがシンプルで好き。DataBeanのintはintじゃなくてIntegerにするほうが良いかも、nullが入るはずだから
本日の戦略:人的リソースのターゲットスキルを平準化してスポット投入の容易化
useBodyEncodingForURI=trueにしないとFORMをGETで送信したときはまります。
はうちさんありがとう(ToT)/
おはずかしいかぎりでありんす
port="8080"
maxHttpHeaderSize="8192"
maxThreads="150"
minSpareThreads="25"
maxSpareThreads="75"
enableLookups="false"
redirectPort="8443"
acceptCount="100"
connectionTimeout="20000"
disableUploadTimeout="true"
useBodyEncodingForURI="true"/>
実は今のプロジェクトで
Clickなるフレームワークを利用しています。このフレームワークはコンポーネント指向で構成されておりフレームワーク本体は非常にミニマムです。
Click framework の0.18がリリースされました。
今回のリリースから日本の方(Naoki Takezoeさん)が参加され、国際化、DHMLによるCalendarの日本語リソースを修正してくださったようです。
今回のリリースでCalendarが修正されたのは助かったwJARの中身を自分で差し替えるのが面倒だったので・・・
あと、Clickを利用するにあたってJUnitによる単体テストが面倒な点がいくつかあったのだけど、newsgroupに質問投げてみたら
返答があった。
開発者のChristian Esslさん(ドイツの方?)がClickUnitTestなるものを自分で作って利用しているらしいです。必要なら送ってあげると言ってくれているので、お願いして利用させてもらうつもりです。
Appleは今回CPUにIntel Core Duoを採用することによりあるキーワードを捨てざるを得ませんでした。
それは
「64bit」というキーワードです。この64bitというコピーは高性能なコンピューティングを演出するための非常に強力なバズワードとなりうるにもかかわらず切り捨てたのです。思い出してみればこれまでAppleは盛んに64bitCPUによる高性能コンピューティングをアピールしてきました。にもかかわらず、デュアルコアだが32bitであるCore Duoを採用しました。確かにDuoは新製品ではありますがAMD64と比べ圧倒的な高性能を誇る製品でありません。普通に考えれば高性能と
「他よりちょっと違ったものを求めるAppleユーザ」にアピールするのであれば、64bit対応であり、デュアルコアの雄であるAMD64を選ぶのが妥当と思われます。(それにAppleユーザはIntelに汚されたと感じているかもしれません。w)
私は、この意外な選択には更なる攻撃的な
Switchマーケティングが伏線にあると考えています。
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日経に非常に面白い記事がありました。
「$100ノートパソコン」は世界をどうかえるか
以前からCNETなどでは報じられていたが、パロアルト研究所の元研究員であるアラン・ケイ氏による$100パソコンの話です。
このプロジェクトは簡単に言えば、非常に低コストなPCを貧困な地域に対して広範に配布することによりディジタルディバイドを解消することが目的だと認識しています。
私はこのプロジェクトは非常に意義のあるものだと思います。
ディジタルディバイドは、実は結構深刻な問題です。特にここ数年、顕著になっていると感じます。
一例として挙げるならば、iPodに代表される携帯音楽プレーヤーなどのアクセシビリティの変化があります。
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一覧表示になっていて見やすかったので・・・・
http://cvs.peopleware.be/training/maven/maven2/buildLifecyclePhases.html
ちなみにテストリソース(src/test/resources)は、ちゃんと自分のクラスのClassLoaderから取らないとeclipseでは走っても、maven2のsurefireで落ちます。
こんな感じにする。
InputStream in = this.getClass().getClassLoader().getResourceAsStream(リソース名);
あとXStreamはやっぱり手軽です。
http://xstream.codehaus.org/index.html
dependencyのscopeを調べてたら行き着きました。
大変参考になるのでメモメモ
それによると・・・
providedスコープ:
コンパイルには利用するけどデプロイしたくない場合に利用する。JDKとかアプリケーションサーバから提供されるJARなどに利用すべきである。ServletAPIなんぞは好例である。
An introduction to Maven 2
How applied best practices can optimize the Java build process
http://www.javaworld.com/javaworld/jw-12-2005/jw-1205-maven_p.html
なんか始まったみたい。
でもリポジトリはまだ空っぽだな~
Maven 2.x Plug-in for Eclipse
http://maven.apache.org/eclipse-plugin.html
なんとか出港でけました。
これでMaven2によるビルドからデプロイまでシームレスに行うことができます。
そんでもってContinuumによる継続的インテグレーションの実現だぁー!w
CodeHausのCargoによるデプロイ
http://www.makino-style.org/ura/index.php?Maven2CargoDeploy
M2でwarをCargoに乗せてオートデプロイ!
CodeHaus Cargo
http://cargo.codehaus.org
もうちょっと細かくコンフィグレーションが必要かな・・・