TwitterにRTボタンを追加するUserScript for Chrome/GreaseMonkey(正式版)

機能としては非常に単純で、公式のTwitterのインタフェースに"RT"(RTとは?)ができるボタンを追加するスクリプトです。
TwitterのインタフェースとかCSSが変更されると、対応が必要かもしれませんがその時はコメントにでも書き込んでおいてください。
※Chrome版とGreaseMonkey版は微妙に異なるため間違ってインストールすると動作しません。その場合はスクリプトをアンインストールしてから、正しい版を入れ直してください。
▽ GoogleChrome(4以上)の場合は、下記をクリックするだけでExtentionとしてインストールされます
Chrome用 userrt_chrome.user.js
▽ Firefoxの場合はまずGreaseMonkeyのAddonをインストールしてから下記をクリックしてください。
GreaseMonkey用 userrt_gm.user.js
@smegheadさん、ありがとうございましたw
ちなみに@smegheadさんはこちらでCによる高速なバグトラッキングシステムStarbug1をOSSで公開しています。
▽ 追記
3/15 Tweetのテキストボックスが無い場合は、Homeに遷移してテキストボックスにRTを挿入する機能を追加。
3/16 Chrome版のみバグ修正。
▽ 既知のバグ
→ 対応しました。Windows版Chromeではstyleやscriptタグの中身を追加するときは下記の様にしてやらないとちゃんと動作しない模様。
var scriptNode = document.createElement('style');
scriptNode.setAttribute('type','text/css');
var textNode = document.createTextNode();
textNode.nodeValue = 'CSSとかの値を書き込む';
scriptNode.appendChild(textNode);



Comments
Mac版Chrome 5.0.375.55で正常に動作しました!ずばりこれが欲しかったんです。ありがとうございます。
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